なんだか、これで正解な気がして来た。

7月31日 メイリンちゃんのエントリーから 鎮静剤を点滴した際の スポイトを使ったから、アンフェタミンが検出された。これは、あり得る気がする。

犬の薬は、人間の薬と おなじ物が使われてる事が 少なくない。モルヒネも使われるし、さらにアメリカ製の薬が とても多い。私は動物病院で 働いていたので よく英語の薬を目にしていた。と言っても、獣医師ではなくて、トリマーです。ただ、薬を砕いたりする作業は 手伝っていたので

その中には当然、手伝わせてもらえない薬もありました。心臓の薬と モルヒネのような薬は、間違えがあってはいけないので 扱わない事になっていました。ですから、犬に使われるのは 間違えない。

亡くなる前になら、激痛を抑える薬を筋肉に 注射で点滴する様に獣医師から 支持されることはよくある。

これなら、小説より奇なり……

証言通り家から物証が出てきた

科捜研に間違えはなかった……の部分に納得。

出版予定の本には 多分、不信感が どの様に生まれたのかが 書いてあって、尿検査になぜお茶を提出しようと考えたのかが、書かれてるんだと思う。

シンプルだけど、これをいっきに説明して世間に納得してもらうには、なかなか大変かもしれない。 びっくりしない様に、ゆっくり説明してくれてるんだろうな〜