はじめてASKAさんのブログを見つけた時

ASKAさんの事を、好きで好きで好きで大好きで、毎日毎日 ASKAさんの記事はないかと ネットで調べていた。

嫌な気持ちになる事分かってるのに、それでも 他に知る術もなく、毎日ネットで 検索しつづけていた。

7月にASKAさんの ブログを見つけとき、

嬉しかった。半信半疑で、ASKAさんじゃないのかも…でも、言葉の選び方が ASKAさんだ。そんな風に思って、本物のASKAさんの ブログだってハッキリ報道されてからは、胸がトキメキで 溢れた。

ASKAさんのブログを見るのは楽しい。嬉しい。その気持ちは 変わらない。ASKAさんの 言葉は いつでも新鮮だ。 変わってくのは コメント欄。 はじめてASKAさんの ブログを観に来た人は、荒れた惨状をみて、何を思うだろう。 ASKAさんは、何を思うだろう。 何を思えばいいんだろう。 あんなに、優しい繊細な詩を書く ASKAさんが、 何も感じていないと思う? 私は到底そう思えない。 ASKAさんが、もうブログをやめたいなって、思ったら 簡単に終わってしまうかもしれないと思う。みんなで ASKAさんを 心から 応援して なんて、簡単なようで、簡単ではないのかな。 無駄な争い程、観ていて 辛いものはない。 心が すさんでいく。ASKAさんに なぜ わざわざ、見せつけるのか。多くの人に 見せつけるのか。応援する気は無いのか。 自分の意見を書くのは、個人個人のブログでは いけないのか。 ASKAさんのブログを観に来た人が コメント欄を観て、遠ざかっていくのだとしたら、それは、ASKAさんの 邪魔をしてるのと 同じ事。いい加減に気が付かないと。 応援するのは、取り合う事でも 決着のつかない 喧嘩に白黒つけることでもないはず。 マナーやルールは、社会でも、ネットでも 同じ。画面の向こうには 心を持った 人間が確かにいるんだ。社会で、生活しながら 喧嘩を売りまくってる人なんて、いない。 お願いだから、みんなでASKAさんの 応援をしよう。 喧嘩する場所じゃない。