ASKAさんの笑顔を待とう

一つ前のエントリーを思いのままに書いて、1日経ってみて思うことは…私も人の事指摘できる程 すごい人間ではないよな…と。

ただ、

これまで ASKAさんのファンで本当に雲の上の上のもっと上の…。 実在してるのかも 、ぼんやりと 疑ってしまうぐらい (´-ε-`)

どこか神様のような…特別な存在のASKAさんを応援出来る こんなにダイレクトに メッセージを届けられる こんなにすごい事って 今までなかった。

ファン同士が、傷つけ合ったら いけない。誰も得しない。

ファンが、みんなで 一致団結出来たら それは、ASKAさんにとっても 大きな力になれると思う。マスコミや、まだまだ厳しい世間の目からも、ASKAさんの実行力や、意欲や強い気持ちや 優しい繊細な心を守っていけるのは ファンの力が大きいと思える。

ASKAさんの強さと、滅多に見せない弱さと いつも持ち合わせてる優しさを、守りたいと 心から思う。これまで どれだけのものを貰ってきたのか 考えたら… 今こそ、ファンが 団結する時なのだと思える。

私も、やり場のない怒りに身を任せている場合じゃなかった。

人の持つ気持ちの強さって 団結すると 何よりも強いものだと 思える。

ASKAさんは、これまでのブログで綴っている言葉からも、投げる石で表したり、Too many peopleの、アルバムタイトルにもなったToo many peopleの中でも歌っているように、私が受け止めたASKAさんの気持ちがある。

そこで見ていてくれないか?見守っていて。石を投げるから 見ていて。

歩いていくから見ていて。

そう言われてるように、気持ちを受け取る。

ASKAさんのペースに合わせて 見守っていたいと思うし、ひとつの石を取り除けたなら 一緒に 喜びたい。何かを成し遂げたら、幸せを分かち合えたように、喜びたい。

ASKAさんは、ファンを光だと例えてくれた。

光の拍手を みんなで 送りたい。

それは、大きな歩幅で 物事に向き合い実行し続けるASKAさんを見ていると、そんなに遠い夢ではないと今、思える。

カッコイイ、ASKAさん。歌を歌うASKAさんは、やっぱり一番カッコイイな。

ライブが 観れたら、泣いちゃうだろうな。

その時には、みんなで 喜び合いたい。

それを見た ASKAさんは、きっと 心からニッコリ笑ってくれるだろうな。